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アメリカで仮想通貨を買ってみた【Bitcoin/ethereum】

巷で話題?はもう過ぎたのかはわからないが、最近海外送金の方法で仮想通貨に可能性があるのでは?と思ったので、やはり知るには実際にやってみるのが一番と思い買ってみた。

日本のcoincheckというところで最初買おうと思ったのだけど、銀行振込にクレジットとUSDの振込がったのだが、銀行振込以外手数料が高かったので海外の取引所で買うことにした。

今回利用したのはCoinbaseというところで、ペイパルやデビットカードそして口座引き落としが利用できる。最初はデビットを使おうと思っていたのだけども、認証がうまく行かなかったので口座引き落としで購入。オンラインアカウントでログインするだけで購入できる。

しかし、口座引き落としは簡単にできるが、ペイパルやデビット支払い方法と違って1週間ほどPedingに時間がかかってしまう。

最初から海外の取引所だとちょっとあれなので、買ったビットコインをcoincheckに送信してそれを元にイーサを買おうと思っていた。しかし、昨日はイーサの高騰が進んでいたので3800の時にcoinbaseで買っておいた。

今回は仮想通貨の単なる実験なのだが、今イーサーが4500らへんをうろうろしているのを見ると、すこし落ち着かない。多分自分はこう言う為替的な投資には向いていないのだろう。

とりあえず、まずはビットコインとイーサが利用可能になったらcoincheckに送って何か買ってみよう。その後アメリカに送り直して海外送金をしてみる。

iPhoneからFacebookとTwitterを削除した

皆は1日に何時間スマホをみるだろうか?そのうちSNSアプリを見る割合はどれほどだろうか?

僕の場合SNSを意味もなしに見る時間が多く、時間のムダを感じることが多いのでアプリ自体を削除した。

と、いってもパソコンから簡単に見ることができるのだけど、スマホのように何も考えずにアプリを開く癖のある人にとって、「パソコンを開いてアプリを開いてTwitterを見る」という作業はきっと面倒以外の何物でもない。

フォロワーが2000人を超えるような有名人ならしょうがないかもしれないが、ただの凡人は別にTwitterに出てこなくても何も問題ない。というか、誰でもSNSをしない権利はある。

大学の課題やプログラミングの勉強をしているときは必然的にパソコンを使うから、ツイートしがちになる。だが、例えば電車の中や、パソコンを開く環境では無い所ではSNSから離別できる。

そうすると、SNSで無駄にしていた時間に質の高いニュースも見ることが出来るし、流れていくみんなの独り言よりも記事となったブログの更新を読んではてブを付けるほうが良いだろう。

本当ははてブとはてなアプリを消そうと思うのだが、新しいサイトの構築中なので消すにも消せない。

いっその事、インターネットと離別して、自由なインターネットから開放された生活を送れば、自由になれるのかもしれない。そう思うのである。

日本でポケモンGOの町おこしイベントを開催してみたい

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昨年の夏にアメリカのポケモンGOのイベントにいってきたんだけど

clockdays.hateblo.jp

(サイトの整理のため別サイトになります。)

このイベントが結構面白かった上に、盛り上がっていたので、町おこしとか出来ないのかな?って思った。

レアポケモンで被災地・石巻に10万人、経済効果も20億円 - 産経ニュース

被災地にラプラスを配置して町おこししたのは記憶にあたらしい。これができるんだったら、新しい世代がポケモンGOに追加された今、新しく”レア”と捉えられるポケモンを地方に配置することができるなら、それに加えてイベント開催してみたい。

その大会でしか手に入らないポケモンバッチとか作っても面白いだろうし、好きな人はコンプしたくなるかも。

アメリカの大会は人数制限が無くて、人数の差で決まってしまった感があるけれど、人数を固定にして、負けた参加者もご当地グルメがもらえたりとかすると良いよね。

ゲームっていろいろな可能性があるから、Ingressのイベントみたいにコアなユーザーが増えてくればきっといろいろ生まれてくると思う。

伝説系ポケモンが手に入る大会とか絶対人集まるだろうし、町おこしの体でやればWinwinだからいいかもね?てか、指定のポケモンを配置するのってどれぐらいお金かかるんだろう。

アメリカのイベントのレポートを作って地元に送ってみようかな?それか最初は都会のクラブとかで開催するのがいいのかな?

てか、ポケモンがっつりやっている人まだいるのかな?